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コーディネート集

アクセントカラーが光る、ナチュラルな空間。

「家族のコミュニケーション」をテーマに、家族でゆったり休日を過ごすシーンを想定し、リビングとのつながりや開放的な空間にこだわりました。

室内のフロアは透明感のあるウッドを使い、あたたかみのある優しいテイストに仕上げ、キャロットオレンジをアクセントにダークブラウンの家具をあわせて「ポップ」になりすぎない優しいインテリアを演出。アクセントカラーは、色々なところに使うのではなく、さりげなく小物などであしらうのがおすすめです。

また、光沢のある素材を使用することで、高級感のある空間を演出します。

ライオンズ円山公園プレミアーク イメージ写真

1.リビングのカーテン

リビングの大きな窓のカーテンには、プレーンシェードを採用しました。陽ざしを抑えつつ、外の風景を眺めることができるので、マンション居住者に人気があります。

2.キッチン

キッチンの下部収納扉には、アクセントカラーのキャロットオレンジを採用。ホワイトのキッチン天板の上にもさりげなくオレンジのクロスを。清潔感あふれるホワイトが映えます。

3.ベッドルーム

くつろぎの空間を演出するベッドルームには、光沢のある素材のカーテンを使いました。グリーンを白熱灯の光で照らすことにより、葉っぱの影が壁に映りこみ、印象的な空間を演出します。また白熱灯の光はリラックスでき、安眠効果があると言われています。

4.ダイニングのディスプレイ

ベニア板に布を貼ったファブリックタイルをダイニングに用いました。お気に入りの布を絵のようにディスプレイできるので、ご自宅でも作ってみてはいかがですか。

5.書斎

パソコンが趣味のご主人という想定の書斎は、机が一体型になった棚を造作。棚の内部にはダウンライトを設置し、収納しているモノをライトアップします。ダークブラウンで色味を抑えつつ、グリーンで空間にやさしさをプラス。

6.キッズルーム

オレンジやイエローなどポップな印象のキッズルーム。フェルトに包んだ花瓶やビン型のランプなど可愛らしさを重視しました。ひときわ目立つブルーのランプが室内を引き締めます。

ダイア建設 ダイアパレス北17条

モデルルーム
札幌市東区北16条東2丁目

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